審査結果について

グランプリ・ファイナリスト・部門賞・ベストパートナー賞決定!

受賞者、審査員集合写真

2014年1月23日(木)東京都中央区 東京コンベンションホールにて、ファイナリスト、部門賞受賞者、ベストパートナー賞受賞者、審査員が集い、「グッド・ビジネス・アワード 事業化プロジェクト発足式」を行いました。
主催者を代表し株式会社パソナグループ 代表取締役 グループ代表 南部 靖之氏、中小企業庁 長官官房参事官 三又 裕生氏がご挨拶し、ファイナリスト、部門賞、ベストパートナーの表彰を行いました。
次いで、ファイナリスト5名がプレゼンテーションを行い、最終審査を経てグランプリに小島 豊美氏が決定しました。
審査員を代表して審査員長 赤池 学氏が総評を発表し、アイディアの事業化へ向け士気を高めあいました。

審査員から寄せられた「第1回 グッド・ビジネス・アワード総評」は審査員ページに掲載しています。ぜひご覧ください。

グランプリ受賞者小島氏プレゼンテーション

アイディアの事業化へ向け、引き続きミラサポ事務局は受賞者、応募者のビジネス創造を支援していきます。
ミラサポで活動する支援機関、専門家のネットワークを存分に活用しながら、事業実現に向けた課題を共に解決し、国内、海外のマーケットを問わず、ビジネスパートナーや地域金融機関とのマッチング等の機会を提供していきます。

また、それらのプロセスをミラサポ巻頭特集や各種メディアにてご報告していきます。
受賞者、応募者の今後の活躍に、ご期待ください!

グランプリ

グランプリ

小島 豊美
東京都/株式会社ジャピール

テーマ4:楽「おもてなし」ビジネス
「地歴を伝えて温故創新で都市地域の観光活性おもてなし多言語対応SNS」

グランプリ 小島 豊美氏

グランプリ受賞コメント

グランプリ 小島 豊美氏

このような素晴らしい賞をいただき、とても驚いています。
私の会社「ジャピール」は、日本の文化の豊かさを現代に伝えるためにつくった会社です。私は、日本は世界に冠たる文化をもっており、その文化は例え日本経済が疲弊した時代にあっても、世界に誇れるものであると考えてきました。しかし、残念なことにこの豊かな文化を知っている方が少ない。私は東京に生まれ、東京で育ちましたが、状況は同じです。
なぜこんな状況になったのか、それは昔の情報が現代に紐づいていないことがひとつの要因だと私は考えています。現代と歴史を地図上で紐づけ、蓄積し、誰もが使えるインターフェースにすれば、日本人はもとより、多言語化することで海外の方にも、街の全貌を知っていただくことができます。また、例え私がいなくなったとしても、地歴が蓄積される社会的・文化的な環境は残ります。
現在なんとか東京23区の江戸後期、明治後期まではデータ構築できましたが、もっと情報濃度をあげていく必要があります。さらに今後はきちんと商品・サービスにするビジネススキームが必要です。今回の「グッド・ビジネス・アワード」で、グランプリに選んでいただいたことは、社会的な実績になるだけでなく、多くの皆さまに興味をもって見ていただき、ビジネススキームの発展になると期待しています。 ありがとうございました。

ファイナリスト・部門賞

テーマ1:住 「あんしん」ビジネス

ファイナリスト

nishimura

西村 邦裕

「Chrovis」

部門賞

菅野 健司

「みーてる & まもってる」

光成 美紀

「家の安心環境・事前チェック」

テーマ2:食 「ごはん」ビジネス

ファイナリスト

kurosawa

黒澤 法導

「美味認定」

部門賞

安田 勝成

「ニッポンの"Hikari Power"凱旋ビジネス」

足立 晃一

「伊豆の温泉を利用して国産カカオの栽培」

テーマ3:匠 「モノづくり」ビジネス

ファイナリスト

misawa

三澤 誠

「花満開プロジェクト ~奥出雲から世界へ」

部門賞

春日 秀之

「感性素材ブランド BLANC BIJOU」

津田 勇樹

「安心、清潔、送料無料の「今着」ビジネス」

テーマ4:遊 「おもてなし」ビジネス

ファイナリスト

kojima

小島 豊美

「地歴を伝えて温故創新で都市地域の観光活性おもてなし多言語対応SNS」

部門賞

野村 広子

「神々の国〜ご縁を結ぶ出雲結婚式〜
八百万の神が集う地でのおもてなし」

根本 泰昌

「「ご当地紅茶」でおもてなし」

テーマ5:学 「まなび」ビジネス

ファイナリスト

hasebe

長谷部 光伸

「障害者アートヴィレッジ(障害者芸術村)の創設。」

部門賞

木鋤 健

「ロボット教材による中高生科学技術イノベーションゼミ」

山田 奈央子

「大使館プロジェクト「PORT」」

ファイナリスト受賞コメント

テーマ1:住 「あんしん」ビジネス

西村 邦裕

西村 邦裕  東京都 / 株式会社テンクー

「Chrovis」

今回の受賞をとてもうれしく思っています。正直、応募した時点では、「ミラサポ」のことをよくわかっていませんでした。しかし、一次審査を通過し、「ミラサポ」のオンラインセッションの仕組みやコミュニティを通じてお互いがサポートしあったり、多くの分野の専門家の皆さんの存在を知ることができました。
私の考えている事業「Chrovis」は、1社で成し得るビジネスではありません。また、事業のステップに応じて必要となるパートナーも増えてきます。そうした多方面にわたるパートナーと今後「ミラサポ」を通じてつながることができたらと思っています。

テーマ2:食 「ごはん」ビジネス

黒澤 法導

黒澤 法導 東京都 / 一般社団法人 超人シェフ倶楽部

「美味認定」

「美味認定」の構想は3~4年前から温め、これまで試行錯誤してきましたが、ようやくその内容がまとまってきました。この段階で、ミラサポの「グッド・ビジネス・アワード」を通じてオープンにすることができたことは、とてもありがたいと思っています。
私たちは、まだまだ小さな器です。今回「グッド・ビジネス・アワード」に応募したのも、いろんな関係性を見出したいと考えたからでした。今後は、営業やPR活動など、これまで我々の手が届いていなかった部分にも取り組んでいかなくてはなりません。ミラサポが、今後そうしたきっかけになればと期待しています。

テーマ3:匠 「モノづくり」ビジネス

三澤 誠

三澤 誠 島根県 / 有限会社エヌ・イー・ワークス

「花満開プロジェクト ~奥出雲から世界へ」

今回受賞できたのは、ベストパートナー賞にも選ばれたエリアモデレーターの杉本和行さんとのご縁があったからと感謝しています。
また、私がもっともうれしく思うのは、30名の社員、そして在宅で押し花をつくってくださっている13名の方をはじめ、地域のみんなの頑張りを知っていただける機会をいただけたことです。
「グッド・ビジネス・アワード」は、ビジネスモデルを、きちんと世の中に送り出していこうという、継続性・持続性のある点が魅力です。これを機に「ミラサポ」でパートナーが見つかり、一緒にスタートできればと思っています。

テーマ5:学 「まなび」ビジネス

長谷部 光伸

長谷部 光伸 埼玉県 / ビッグワン

「障害者アートヴィレッジ(障害者芸術村)の創設。」

「障害者アートヴィレッジ」は、自分でも考えぬいた企画なのでそれなりに自負もありましたが、ファイナリストに選ばれたことには驚きました。
実は私自身も障害者です。障害者には、さまざまな制約など厳しい現実環境があります。そうしたなかでビジネスを起こそうという思いが伝わり、今回の受賞に至ったのではないかと思っています。
これまで助成金にも応募しましたが、「グッド・ビジネス・アワード」との違いは、お金ではなく、事業を成功させる方法を一緒に考えてもらえるという点です。今後もぜひ「ミラサポ」を通じて事業を推進するサポートを得られればと思っています。

ベストパートナー賞

テーマ2:食 「ごはん」ビジネス

morimoto

森本 明夫(大阪府エリアモデレータ・登録専門家) / 兵庫県
部門賞 安田 勝成氏「ニッポンの"Hikari Power"凱旋ビジネス」をサポート

専門分野:
ものづくり / 事業再生及び再チャレンジ / 事業承継 / 創業 / 地域資源活用 / 契約・取引 / 新連携 / 海外展開 / 知的資産経営 / 経営革新 / 販路拡大・販促支援 / 農商工等連携 / ITを活用した経営力強化

テーマ2:食 「ごはん」ビジネス

tamaki

玉置 久倫(静岡県エリアモデレータ・登録専門家) / 静岡県
部門賞 足立 晃一氏「伊豆の温泉を利用して国産カカオの栽培」をサポート

保有資格:
中小企業診断士 / 情報処理技術者 / ITコーディネータ / 商工調停士(静岡県商工会連合会、三島商工会議所)、経営支援アドバイザー(静岡県産業振興財団)

テーマ3:匠 「モノづくり」ビジネス

sugimoto

杉本 和行(鳥取県/島根県エリアモデレータ)/ 島根県
ファイナリスト 三澤 誠氏「花満開プロジェクト ~奥出雲から世界へ」をサポート

テーマ3:匠 「モノづくり」ビジネス

seki

関 信一(登録専門家) / 長野県
部門賞 春日 秀之氏「感性素材ブランド BLANC BIJOU」をサポート

専門分野:
農商工等連携

テーマ4:遊 「おもてなし」ビジネス

takahashi

高橋 憲示(登録専門家) / 新潟県
部門賞 根本 泰昌氏「「ご当地紅茶」でおもてなし」をサポート

専門分野:
その他の経営課題 / ものづくり / 事業再生及び再チャレンジ / 事業承継 / 創業 / 地域資源活用 / 販路拡大・販促支援 / 農商工等連携 / ITを活用した経営力強化

審査員長総括

赤池 学氏

赤池 学

グランプリを受賞された小島さん、そしてファイナリストの皆さん、おめでとうございました。
ファイナリストの4名のアイディアについて、講評させていただきます。
西村さんの「Chrovis」は、ゲノム解読により健康・医療サービスを提供するという、日本社会の重要課題に向き合ったものでした。それだけに社会防衛システムの視点からも、国と連携したシステム構築が必要です。西村さんたちがそこに先んじて取り組むことは、「Chrovis」が健康・医療サービスのスタンダードになることにつながると思います。
西村さんの事業が科学的な分析に基づいたビジネスだとすれば、黒澤さんの「美味認定」は、生身の人間の舌を基準として認定する点がユニークです。感性価値に基づく認証は、これからのビジネスモデルにもなっていくのではないでしょうか。
三澤さんのビジネスは、地域の振興をテーマにしており、発展性を感じます。ブランディングのためにも、エイブルフラワーの栽培認証基準のようなものを農水省と連携し、三澤さんたちが推進することで、より付加価値性の高い商品に育っていくと感じています。
長谷部さんのアイディアは、障害者をテーマとした非常に社会的な意義のある取組みです。すでに先行事例もあるので、そういった事業者とも上手く連携していくと、さらに発展していくと思います。
そして、グランプリを受賞した小島さんのアイディアは、正直なところ、ビジネスモデルとして完成はしていません。しかし、情熱を感じました。ベンチャー企業にとって、情熱は欠かせないエンジンです。今後は、商店街、地方自治体、自動車メーカーのナビゲーションサービス、大手デベロッパーなどと連携していくと、ビジネスとして発展していく、そんな可能性を感じました。ぜひ第一回の「グッド・ビジネス・アワード」のグランプリ受賞者にふさわしい具体的なビジネスの展開を期待したいと思います。
5名のファイナリストのビジネスアイディアをご覧いただいてわかる通り、ベンチャーとひとことでいっても、最先端の科学技術を基軸にしたものから、情熱で切り拓き、さまざまな人を巻き込んでいくソーシャル型のビジネスまでバリエーションも多彩です。
ミラサポでは、「グッド・ビジネス・アワード」を単なる「賞取りのための賞」として捉えてはいません。上位賞案件に留まらず、最終選考にノミネートされた53の事業案件を、「即効力に富むもの」「中長期で育てるもの」に整理し、支援を表明している推進パートナー企業と共に、インパクトある事業として形にしていきたいと考えています。
どうぞ、中小企業・小規模事業者の栄えある未来のモデルを協働で生み出すプラットフォーム「ミラサポ」とそこに集う中小企業・小規模事業者に対する、ますますのご支援、ご教導をお願いしたいと思います。

中小企業庁

三又 裕生氏

長官官房参事官 三又 裕生

「グッド・ビジネス・アワード」受賞者の皆さま、本日はおめでとうございます。
「ミラサポ」は、通常行政機関がつくるインターネットサービスとはひと味もふた味も違った魅力をもっています。それを象徴するキーワードが、中小企業・小規模事業者にとって必要不可欠な"連携"です。
経営者同士や地域の産業支援機関、金融機関、地方自治体などが参加するオフライン中心の連携は既に行われていますが、それをコインの裏表のように、オンライン上でサポートし、中小企業・小規模事業者の連携を支援しようというのが「ミラサポ」の基本コンセプトです。その「ミラサポ」が企画した「グッド・ビジネス・アワード」に多くの方にご応募、またご協力をいただけたことは、素晴らしいことだと思っています。
アベノミクスの3本目の矢「民間投資を呼び込む成長戦略」は、これからの日本経済の浮沈を握っています。中でも産業全体の新陳代謝のスピードを速める「起業」の促進は重要な柱の一つであり、日本の開業率を米国や英国並みの10%にすることが目標として掲げられています。
その一環として、中小企業・小規模事業者が金融機関から融資を受ける際に経営者の個人保証をとる慣行について抜本的な見直しを図るガイドラインを金融庁と中小企業庁が共同で策定し、今年の2月1日から適用が開始されます。これまで以上に起業しやすい環境が整うことになります。
今回の「グッド・ビジネス・アワード」は、ミラサポを通じて連携を生み、支えあうことで、起業を促進させる場です。今日、ここにお集まりに皆さまのこれからの頑張りが「ミラサポ」を通じてより大きく実るよう、心から応援したいと思います。

一次選考通過者

5つのテーマへ、合計176件の応募をいただきました。
たくさんのご応募、ありがとうございました!

一次選考応募者データ 【応募総数 176件】

応募テーマの割合

エリア別TOP5

  1. 1 東京都 (52件)
  2. 2 神奈川県 (14件)
  3. 3 埼玉県 (11件)
  4. 4 宮崎県 (10件)
  5. 5 新潟県 (8件)
  6. 5 千葉県 (8件)
  7. 5 静岡県 (8件)
  8. 5 大阪府 (8件)

ミラサポ事務局にて厳正なる審査を行い、一次選考を通過したアイディアを発表いたします。

一次選考を通過された皆さんは、「オンライン・セッション」へ進みます。オンライン・セッションでは、自身が希望する領域の専門家やエリアモデレーター、事業家が参加する「パートナー」からのアドバイスを受け、アイディアのブラッシュアップを行っていただきます。

テーマ:住「あんしん」ビジネス

  • 敬称略・順不同
  • 加藤 昌樹
    「愛の着火剤販売製造ビジネス」                           
  • 山田 秀樹
    「くん炭ボード ~ 人と環境に負荷をかけない建築用建材製造・販売の本格的事業化」
  • 油井 康二
    「ホームエアシェルター」                              
  • 瀧澤 清美
    「外国人や障害者が利用できる多言語対応の自動音声緊急通報アプリ(特許出願中)」 
  • 菅野 健司
    「みーてる & まもってる」                            
  • 光成 美紀
    「家の安心環境・事前チェック」                         
  • 石丸 博士
    「健康ウォッチ ~病気にならないための健康システム」                
  • 秋山 雅美
    「リンパ専門訪問看護サービス」                        
  • 喜多嶋 俊岳
    「ふじのくに アグリサポート」                          
  • 上田平 重樹
    「Millions of oases」快適な音環境!携帯電話ブース [BODYPHON](グッドデザイン賞)を世界中へ。
  • 西 博顯
    「絹につつまれた、安心と安らぎの暮らしのご提案」                   
  • 西村 邦裕
    「Chrovis」                                  
  • 梅津 健児
    「太陽光をフルに利用した、分散型エネルギーシステムの普及!」            

テーマ:食「ごはん」ビジネス

  • 敬称略・順不同
  • 足立 晃一
    「伊豆温泉カカオ ~温泉でカカオ栽培」                      
  • 蔵田 寛
    「味覚の和食舌を創る ~「天然和風だしドリンク」の開発・製造・販売」      
  • 安田 勝成
    「ジャパン・ヒカリパワー凱旋ビジネス!(ヒカリ=お米)」             
  • 島田 泰平
    「お米を食べようプロジェクト」                           
  • 下堂薗 元
    「商品・プロモーション連携開発による ニュー「茶」飲料海外展開プロジェクト」    
  • 黒澤 法導
    「美味認定」                                  
  • 林 菜美子
    「おうちゴハン塾」                                  
  • 大槻 博
    「幻のコメ「ササシグレ」を原料とした商品開発による里山再生プロジェクト」      
  • 木戸 庸平
    「秘伝のレシピ.com」                                 
  • 亀山 初美
    「女性の視点を活かした地産地消応援団  team WOMB」              
  • 小里 博栄
    「和食料理人の育成 inアジア」                            

テーマ:匠「ものづくり」ビジネス

  • 敬称略・順不同
  • 稲月 正
    「バースディチェア「幼児の椅子と机」」                          
  • 三澤 誠
    「花満開プロジェクト ~奥出雲から世界へ」                     
  • 津田 勇樹
    「安心、清潔、送料無料の「今着」ビジネス」                       
  • 藤井 博文
    「箱が主役」                                    
  • 石橋 善雄
    「在庫軽減による財務圧迫の回避。」                          
  • 齋藤 栄太
    「絹と暮らす生活」                                
  • 春日 秀之
    「感性素材ブランド blanc bijou」                          
  • 小倉 隆志
    「「ものづくり」への資金供給 ~電子記録債権POファイナンス」          
  • 宮本 光浩
    「魔法使いによる地域活性化プロジェクト(仮題)」                    
  • 北野 道代
    「和の匠マルチ発電機製品化プロジェクト」                       
  • 石頭 悦
    「伝統技術「裂き織」で、環境にも経営にも優しい「リユース」商品開発を!」        
  • 前田 久美子
    「100 年先に残る伝統工芸品」                               

テーマ:楽「おもてなし」ビジネス

  • 敬称略・順不同
  • 根本 泰昌
    「「ご当地紅茶」でおもてなし」                               
  • 細元 啓一郎
    「焼酎めぐりと北郷温泉の旅」                              
  • 大谷 秀樹
    「きずな街道プロジェクト(仮称)」                              
  • 西川 興
    「甲賀忍者コンテンツを創出支援し地域経済を活性する」                    
  • 野村 広子
    「神々の国 ~出雲結婚式~」                                  
  • 佐藤 香奈子
    「庄内おもてなし王国」                                  
  • 小島 豊美
    「地歴を伝えて温故創新で都市地域の観光活性おもてなし多言語対応SNS」           
  • 藤原 隆広
    「四季の感動世界一! あきた「兎農園」食と自然のおもてなし」                  

テーマ:学「まなび」ビジネス

  • 敬称略・順不同
  • 原 一真
    「ネットとリアルでつながる「道の駅カレッジ」」                          
  • 長谷部 光伸
    「障害者アートヴィレッジ(障害者芸術村)の創設。」                    
  • 飯田 啓之
    「J-Coofeプロジェクト」                                     
  • 川村 正弘
    「りんご畑で企業力アップ!」                                 
  • 田中 徳子
    「フードビジネスで自分を生かす!次世代秋田の人材育成プラン」                     
  • 山田 奈央子
    「大使館プロジェクト「PORT」」                                
  • 田中 絢子
    「働く女子のキャリアと健康」                                     
  • 木鋤健
    「ロボットを活用した理科系素養と社会性醸成のための教育プログラム」                 
  • 前田 久美子
    「京都の伝統工芸品の後継者育成」                                  

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