株式会社 イバラキ・エアポート・エンタープライズ

弊社は、平成23年から宇宙航空開発事業団(JAXA)から継承した無人飛行船技術開発を継続し、現在は福島大学環境放射線研究所において自律型無人飛行船による空中放射線量測定事業を開始しております。更にハイブリッド型大型輸送飛行船や係留型飛行船の研究を開始し、米国企業と連携した新規事業を推進中です。

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〒310-0852 茨城県水戸市笠原町1203-2

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 近年は、ドローン技術の発達に見られるように従来の地上施設設置型の監視システムから、鳥瞰による空中からの広域監視や無人飛翔体の発見識別ニーズが高まってきておりますが、弊社の係留型飛行船技術は十分に答えることが可能です。現在、伊勢志摩サミットやオリンピック開会式等における警備に寄与すべく警察庁への提案や船舶搭載も可能なことから海上保安庁利用も考え、様々な状況にも対応できるシステムとしてさらなる試験等を行っております。  また今年度末には、超小型空間線量測定器を搭載したマルチコプター(ドローン)を開発して帰宅困難地域指定解除に伴う帰宅のため家屋屋敷等の詳細な線量測定事業の体制を取る計画です。

 近年は、ドローン技術の発達に見られるように従来の地上施設設置型の監視システムから、鳥瞰による空中からの広域監視や無人飛翔体の発見識別ニーズが高まってきておりますが、弊社の係留型飛行船技術は十分に答えることが可能です。現在、伊勢志摩サミットやオリンピック開会式等における警備に寄与すべく警察庁への提案や船舶搭載も可能なことから海上保安庁利用も考え、様々な状況にも対応できるシステムとしてさらなる試験等を行っております。  また今年度末には、超小型空間線量測定器を搭載したマルチコプター(ドローン)を開発して帰宅困難地域指定解除に伴う帰宅のため家屋屋敷等の詳細な線量測定事業の体制を取る計画です。

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