地域資源

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地域資源活用の現場で活躍している専門家をご紹介します。

地域資源活用プロデューサー

地域産品を応援するプロデューサーをご紹介します。

佐竹 正範

ヤフー株式会社 ショッピングカンパニー ご当地eコマース ストア開発 マネージャー

2000年ヤフー株式会社、社長室広報担当として入社。
2003年にソーシャルキャンペーン「ピンクリボン運動」をスタートさせるなどし、2012年より、社会貢献活動を行うソーシャルアクション室の室長として東日本大震災の復興支援活動「復興デパートメント」の推進ほか、同社の広告技術を活用したNPO支援「Links for Good」 立ち上げ。
現在、「復興デパートメント」でのeコマースによる地域活性化のノウハウを全国の地方に展開する「ご当地eコマース」を推進するため、北陸を中心に日本全国を飛び回っている。
復興デパートメント
北海道ご当地モール



佐藤 真一

株式会社リクルートライフスタイル じゃらんリサーチセンター アソシエイショスタッフ

1990年に株式会社リクルートに入社。
旅行情報誌「九州じゃらん」編集長などを経て、2006年に地域活性における観光振興をサポートする株式会社バリュー・クリエーション・サービスを起業。同社の代表を務めながら、じゃらんリサーチセンターのアソシエイションスタッフとして活動。
鹿児島市における地域活性イベント「薩摩美味維新」や上天草市におけるご当地グルメ開発「上天草どっちがよか丼」など5年間で100地域超の地域プロデュースを手掛ける。
これらの事業は、地域食材の価値最大化をカスタマー視点×メディア視点でプロデュースすることで、飲食店に「売れる商品」を提供し、これを着地型の観光資源として活かすことで滞在時間の延長をもたらし、他の事業者(土産物屋など)への機会を提供することに寄与している。
連絡先;info@vcs.co.jp
薩摩美味維新
上天草どっちがよか丼

長谷川 潤一

(一社)食農共創プロデューサーズ 代表理事/
(一社)食品需給研究センター 調査研究部 主任研究員

「食や農をとおした地域活性化」を基盤に、国内各所で、商品やサービスの開発、販路確保、そのための戦略やストーリー立案、企業と地域との連携など、関係者が連携して地域活性化に取組むための活動支援を行っている。
2011年からこれらの活動を取りまとめ情報として発信するWebサイト「Food Cluster」を立ち上げ種々の戦術紹介。
また、地域活性化等を進める主体者や支援者等の能力と実績を評価するとともに、高校生・大学生から社会人に至る将来人材の育成を目指す「食の6次産業化プロデューサー(食Pro.)制度」の運営主体として、種々の地域活動を人的な連携により課題解決するための戦術を指南している。
Food Cluster~食をとおした地域活性化
国家戦略・プロフェッショナル検定「食の6次産業化プロデューサー(食Pro.)

岩崎 仁

株式会社産業経済新聞社 新プロジェクト本部

1976年生まれ。フジサンケイグループメディアを活用し、地域資源を活用した商品についてPR・広告宣伝から販売まで一気通貫で行う活動を推進。「地方創生・ふるさと応援ラボ」を立ち上げる。
新聞通販を活用し、和歌山県新宮市等の「ジャバラ」や埼玉県秩父市の「カエデ糖」の地域資源商品を販売、「産経ネットショップ」にて神奈川県の名品を販売する等、自社メディアを活用した販路開拓を行う。その他、地方創生活動の一つとして、日本初となる魚フェス、「ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル」にて魚食推進活動も実施中。
独立行政法人中小企業基盤整備機構の「ふるさとプロデューサー育成事業」第一期研修生として、ふるさとプロデューサー研修を受講。自ら地域ネットワークや課題について学ぶ。現在、ふるさとプロデューサー研修生のネットワークで、地域活動に貢献する仕組みが構築できないか奔走中。
地方創生・ふるさと応援ラボ
産経ネットショップ


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